未分類カテゴリーの記事 : 雑記ダーツの旅
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寒くなってきた

寒くて朝に目覚める事が多くなってきた。

出来るだけエアコンとか使わないでなんとかならないもんだろうか。


そこで試しに導入したいと考えたのは電気ブランケットや敷き毛布。
電気代も一時間1円程度と経済的。



ブランケットは、これでいってみよう。




敷き毛布はこれで。

これで12月下旬まで戦えるといいな。


北海道の人が東京の建物は夏暑くて冬が寒いといっていたのを思い出した。
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SSDの購入参考になれば

SSDで一番気になるのは寿命って考えが一番多く、容量単価の高さもネックになっている。
しかし、書き込み回数の寿命は一般用途で本当の寿命を迎えるのはまず不可能。

証拠がこのサイトで検証されています。
BotchyWorld
http://botchyworld.iinaa.net/index.html

寿命だけではなくTrimの検証などSSDに関する情報はほぼここで集まるといっても過言ではない内容。

2ヶ月で392TB書き込んだりかなり過酷なテストをしている。
無事に限界まで書き込めたほうが少ないくらいSSDは寿命がこないのがわかる。

SSDの寿命はむしろコントローラーの死亡とか他の原因のほうが遥かに早い。
それを考えればHDDより寿命が劣るとは考えづらい。
1セルに付き3BIT書き込みのSamsungのSSDは寿命短いと言われてるが10月4日の時点で392TBも書き込めているが元気そうだ。

SSDを選ぶにあたって重要なことがある。
それはコントローラー。
コントローラーが悪いとSSDが不安定になったりいいことがない。
昔のIntelはよかったが今のIntelはSandForceのコントローラーを使っている。
多少手を加えてるかもしれないが微妙にプチフリがあったりするようだ。
SandForceだけは選ばないほうがいいかもしれない。
無難なコントローラーとしてはMarvellを選ぶといい。
評価の高いPLEXTORもMARVELLを使っている。



コストパフォマンスが高くてお手頃なのを幾つか紹介



Samsungの2012年モデルだが低価格なのが魅力。
PS3にはもってこいかもしれない。



2013年モデル
違いはNANDフラッシュが2xnm級から1xnm級になったこと。
コントローラーが新しくなり動作クロックも300MHzから400MHzに強化された。
シーケンシャルライトも250GBは前のモデルは少し遅かったが500GBモデルと同等になった。
4kが前のモデルと比べるとすべて上回ってる。
値段の差があるが選ぶ価値はあるかもしれない。
が、あと3000円も出せば東芝製SSDも視野にできることを考えるとちょっと悩みどころ。



ノートPCで環境を移せるSATA USB3.0変換ケーブル付きモデル
この差額で環境をそのまま移せてUSB3.0変換ケーブルついてるのは安い。




少々高いが中身は東芝製SSDで信頼性高い。

250GB付近で2013年10月現在ではこのあたりがコストパフォマンスが高くていいと思う。
どれを買うか迷うなぁ。

windows7 不要な機能を止め、ドライブ容量を稼ぐ個人メモ

windowsを再インストールする度にやっていることがあるが、年に1回程度なのdすぐに忘れるのでメモ。


私は復元ポイントを一切使わないので復元ポイントは作成されないようにする。
一般向けには向かないが、windowsは壊れ物で1年程度しか持たないと考えている私には不要なものだ。
これだけで結構な容量を食われてしまうので止める。

スタート→コンピュータを右クリック→プロパティ→システムの保護
OSの入っているドライブを選択して「システムの保護を無効にする」にチェックをし「OK」を押す。




スリープや休止は私はまず使わない。
使わない人にとってスリープ用のファイルに5GB取られてたりするのは、容量の少ないSSDを使ってるときつい。
hiberfil.sys
これがスリープ用のファイルであるが使用中のため削除できない。
コマンドプロンプトでスリープ機能をオフにしてしまえば自動で消える。

スタート→プログラムとファイルの検索に「cmd」
コマンドプロンプトに「powercfg.exe /h off」と打ち込む。
何も反応ないように見えるが問題なくスリープ機能がオフになる。




ページングファイルはメモリを多く積んでいればあまり使わない機能。
ただし、プログラムによってはページングファイルを使う前提のものもあるので無効にするよりは
小さくして様子を見るほうが良さげ。
実態はpagefile.sys
HDDやらSSDの容量によっては数GBに設定されてしまう。

スタート→コンピュータを右クリック→プロパティ→システムの詳細設定

詳細設定→タブ内のパフォーマンス→設定
詳細設定タブ選択→仮想メモリ→変更→カスタムサイズ

最小を好きな数字に
最大も好きな数字に。
これで様子見て問題おきたら大きくすればいい。


あまり一般向けではないがこれだけで10GBくらい容量があいたりする。
容量小さいSSDを使ってる人はためしてみるのもいいかもしれない。











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